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【ネタバレ】妖精との出会い【サンビタリアとの出会い】


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 故郷を出てから始めてくる大きな町の入口。

 

 目を輝かせながら街の様子を見ていたら、突然めまいがしてきて

 

 

 さらに何かの声が聞こえて、そして何かがぶつかってきて気を失ってしまった!

 

 

 いえいえ、大丈夫ですよ。

 

 そちらこそ、大丈夫ですか?

 

 そう思いながら目の前を見ると、可愛らしい妖精が飛んでいた。

 

 

 妖精であり、熟練の冒険者!!

 

 すごいですねぇ。

 

 是非、冒険者の心得を教えてもらいたいところです。

 

 

 なんと!

 

 さっきまでと景色が違うなぁと思ったら、妖精さんのビックリワールドだったんですか!

 

 

 

 あ、はい。

 

 私はレイレイと言います。

 

 最近、なり立ての冒険者です。

 

 はじめましてにはちゃんとご挨拶をしておかないとね。

 

 彼女は私と出会ったのは何か運命的なものを感じたのか、自分の使命を手伝ってほしいと言ってきた。

 

 うん、どうしようかなぁと悩んでいるうちに、彼女は自分の使命を語りだした。

 

 

 

 

 なるほど、縁結びの神様ってやつですね。

 

 私にもご縁がある方はいらっしゃるのでしょうか。

 

 で、私に手伝ってもらいたいというのはサンビタリアさんが選んだ住人を私に見つけてもらいたいという事らしい。

 

 そして、彼女は私になんか魔法をかけたのだ。

 (変なものじゃないよね?)

 

 

 名前が見えるってそんな

 

 ふつう、人の上に名前なんて出ませんよぉ。

 

 まぁでも、多分黄色く見えるんだろうなぁ。

 

 とにかく、黄色い名前が見えたら話しかけたらいいようです。

 

 

 おぉ!

 

 お礼をもらえるのね!

 

 さらに、追加で何か貰えるらしい。

 

 ところで、小さなメダルって・・・・・何?

 

 

 そして、サンタリビアは私に1冊の本をくれた。

 

 

 それはすごいなぁ。

 

 さすが妖精さんのアイテム!

 

 魔訶不思議なのがいっぱいだ!

 

 

 

 そういいながら、サンビタリアは去っていった。

 

 そして私は、意識がもうろうとし・・・・。

 

 気づいたら、街の入口に倒れていた。

 

 そんなに時間は立ってないようだったけど、通行人が心配している目で見ていたのがちょっと恥ずかしかったかな。

 

 後日、レンドア港に来てみたら

 

 

 本当にいましたよ!

 

 この時の私はこれからこの妖精と長い付き合いになることは思ってもみなかった。